薪屋 薪平 maki_be
薪屋 薪平 maki_be

楢薪の木口

薪屋 薪平 maki_be
薪屋 薪平 maki_be

玉切り材も絶賛販売中!

薪屋 薪平 maki_be
薪屋 薪平 maki_be

僕と次男

薪屋 薪平 maki_be
薪屋 薪平 maki_be

楢薪の木口

1/9

​各種クレジットカード(VISA,Mastercard,JCB,AMERICANEXPRESS,DinersClub)、電子マネー(QUICpay)、QRコード(PayPay,d払い,auPAY,LINE Pay,Alipay,WeChat Pay,UnionPay)での決済が可能です。

2021-2022シーズンの乾燥薪。ご予約受付中!

しっかり乾燥(含水率14~20%程度)させているので、煙突からの煙も少ない薪です。

煙りが気になるお客様は、是非一度まきべえの薪をお試しください。

筑波山を望むのどかな田園風景の中、風通しと日当たりが抜群の環境で自然乾燥させた薪は、こんがりと日に焼けていてとてもよく燃えます。

しっかりと乾燥させた ナラ、カシ、クヌギ等の広葉樹をなるべく多くの方に販売できるよう沢山ご用意しました。36㎝前後の長さで作っています。

​薪原木は茨城県筑西市、下妻市、坂東市、八千代町などで伐採されたもので、放射線測定器で安全性の確認がとれています。

薪ストーブやキャンプでの焚き火など、ぜひまきべえの乾燥薪をお試しください!

焚き火でご使用のお客様へも1束(500円)から販売しております。

1カゴ以上のご注文でご自宅までの配達も承ります。

​※配達エリア(茨城県、埼玉県、千葉県、東京都、神奈川県、栃木県、群馬県)

商品一覧

​(価格は0.85㎥容量のメッシュパレット1カゴあたりの価格で、全て税込金額です)

↓​スライドするとすべての商品がご覧になれます

配送をご希望のお客様へ

ご自宅まで配送をご希望のお客様には、下記料金(税込み)にて承っております。

ご注文された薪の荷下ろしの為、スペースの確保をお願いします。

筑西市川連から

                

片道  25㎞圏内   1カゴ 3,300円     2カゴ 4,950円      3カゴ 5,775円

片道  50㎞圏内   1カゴ 5,500円   2カゴ 8,250円      3カゴ 9,625円

片道  75㎞圏内   1カゴ 8,250円  2カゴ 12,375円    3カゴ 14,438円

片道100㎞圏内  1カゴ 11,000円   2カゴ 16,500円    3カゴ 19,250円

片道100㎞以上  ご相談ください。

​※2カゴ目は1カゴの半額増し、3カゴ目は2カゴ目の半額増しと注文数が多いほど送料がお得です。

※有料道路料金がかかる場合は、配送料の他に別途料金が加わります。

※距離についてはGoogle​ Mapsで算出させて頂きます。

※薪棚までの積み込みについて、無償でお客様のお手伝いをさせていただきます。

在庫状況

​2021-2022シーズンの乾燥薪、ご予約受付中!

(2021年5月1日時点)

   楢樫椚の薪     185

   広葉樹の薪       33

   樫の薪       48

    

​※数量は0.85m3の容量のメッシュパレット(D1200xL1000xH750)の数量となります。

 ※1カゴの重量(カゴ自体の重量は除く)は含水率18%前後のカシで約470kg程度です。​​

ナラの芯材のみを使用した、皮無しのプレミア薪。乾燥中😍_・_陽当たりと風通しが
IMG_4705.jpeg

玉切り(35cm前後)

薪割を楽しみたい!というお客様はご相談を承ります。1kg当たり25円(100kg~販売・税込・送料別)※時期により樹種が限定されます。樹種のご要望に対応できない場合がございますのでご了承ください。

※2018年12月 消費税込の価格表示に変更させていただきました。​

​※2019年3月から1kgあたり

3円値下げしました。

1%E3%82%AB%E3%82%B4%E3%82%92%E8%BB%BD%E3

軽トラック1杯分

容量0.85m3のメッシュパレット

1カゴを軽トラックに乗せると写真のような感じになります。

メッシュパレットサイズ(内寸)W1150xD950xH750

IMG_7411.JPG

薪原木

​1kg当たり22円(税込・送料別)で量り売りいたします。

※2018年12月 消費税込の価格表示に変更させていただきました。

※2019年3月から1kgあたり

3円値下げしました。

薪の品質は乾燥が第一

私たちの心と体を暖かくしてくれる薪。いったいどのような薪が良い薪なのでしょうか。

木の種類? 見た目がきれい?

僕はまず第一に、より乾燥していることが良い薪だと考えます。

薪に水分が残っていると、水分蒸発の「気化熱」として多くの熱量が奪われてしまい、

「思ったより暖かくならないなぁ」と感じるのです。

未乾燥の薪を焚くと暖まらないだけでなく、火付きが悪く煙も多く出てしまいます。

さらには、煙突のドラフト気流が弱いため、煙突トップ付近では煙が冷えて、タールが発生し煙突に蓄積します。

最悪の場合は煙道火災が起こり、煙突から火柱が立つことも考えられます。

次に、薪ストーブに使用するのであれば、同じ体積あたりの熱量が多いカシやクヌギ、ナラなどが好まれています。

これらの広葉樹の薪は密度が高く、ゆっくり燃えて火持ちが良いです。

また、針葉樹に比べて油分が少ないので煤や煙も少ないようです。

※針葉樹もきちんと乾燥していて燃焼温度に気をつければ十分な燃料になり、焚き付けにもとても重宝します。

薪を割って中心部を測定し、湿量基準含水率が20%未満であれば十分に焚ける薪です。

保管場所の風通しや日当たりの環境、割る太さや樹種によっても乾燥の進みが異なりますが、冬に伐採された薪で、約1年半の乾燥期間を設けていただければ良い薪になると考えます。

薪平の乾燥薪は高周波式の含水率計(乾基準計算)で測定し、薪を焚く冬に20%未満となるように管理しております。

熱量の高い薪平の乾燥薪をぜひご検討ください!

 

お問い合わせ

詳細が無事送信されました!